お客様の声

稲沢市 M・Y様

担当:坪井  優子

相続してそのままになっていた空き家の売却をお願いしました。

家の中には家具や家電などの家財道具がたくさん残っており、自分たちでは片付けることもできず、手付かずの状態でした。

「こんな状態でも売却できるのだろうか」と不安でしたが、家財道具の片付けから建物の解体まで、すべてお任せすることができ、とてもスムーズに進めていただきました。

最終的には建物を解体して土地として売却することができ、面倒な手続きや片付けに悩むことなく、安心してお任せできました。

空き家をどうしたらいいか分からず、そのままになっている方には、ぜひ相談してみることをおすすめします。

担当者より

空き家の中に家財道具が残っていると、「片付けが大変」「解体にも手間がかかりそう」と、売却を後回しにされている方も少なくありません。

今回も家財道具が残った状態からのご依頼でしたが、片付けから建物の解体、土地としての売却まで、できる限りお客様のご負担を減らし、売却までの流れを一つひとつサポートさせていただきました。

「このままの状態で売れるのかな」と思われる空き家でも、方法を変えることで売却への道筋が見えてくることがあります。手付かずになっていた空き家が、今回のように無事に次の活用へつながるお手伝いができたことを、私たちも嬉しく思います。

坪井  優子

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